カテゴリー: 子育て

最近子育てをしていてお皿を子どもが良く触ります。

最近子供がお皿が入っている所をよく触って手あかがすごいです。毎日さわるのでそのたびに掃除が大変です。しかし最近はそれが大変だと思ってお皿を触らせないようにしました。そうすることでお皿を割られずに済みますし他のことに興味を持ってもらえるかなと思っています。セノッピーは効果なし?7歳の娘に3ヶ月間食べさせた効果を暴露!

特にこの間はお皿を連続3皿も割ってしまって大変なことになっていました。お皿は割らなければお皿屋さんがもうからないよという事をよく祖母に言われていましたがその通りだと感じています。お皿が家にあるものが少なくなってきてしまったので買い足しに行きました。

やっぱり割れるお皿は小さい子供がいるうちはなかなか使うのが大変だと思いました。それでも昔はそんな割れるお茶碗しかなかったと思いますからそれでも頑張ってやっていたのだろうなと思って昔の方はすごいなと思います。そして最近ですが私の子供は自分で物を食べるようになってきて、手づかみで食べようとするので色々なところが汚くなってしまって困っています。

なので最近はべたべた触った後にすぐにふいてあげたりしてなるべくべたべたを残さないように心がけています。これも少しの間だけだと思って辛抱しています。これからも頑張ります。

すぐに大きな声で怒鳴るときは

子供が自分の思い通りにならなかったときにギャーっと泣き叫ばれたりすると、困りますよね。特に習い事の場だと周りにも迷惑だし、先生にも申し訳なく思ってしまいます。そんな時イライラして自分も少し大きな声になってしまったり、また始まったかとため息をつきたくなりますよね。セノッピーの3ヶ月間の効果

そんな時は「大きな声過ぎて聞こえないからちょっと小さな声でゆっくり言ってみて」と言ってみましょう。子供も少し冷静になって、何を言っているか聞き取れるので、まずは何を訴えているのか聞いてみましょう。時間がなかったりすると、「もうやめよう」とか「もう帰ろう」とかさっさとこの状況を終わらせたいと思いますが、「じゃあどうしたいの?」と聞いてみて下さい。

本当はチャレンジしたいのにやり方がわからないとか、時間がない状況に焦っているとか、理由がある程度わかってきます。そうなったら「今日はやめてもいいよ」とか「お母さん待ってるからゆっくりやってもいいよ」など、子供にどうするのか決めてもらいます。自分で決めたことなので、子供は納得して行動してくれます。

 私は子供たちの習い事の先生をしていますが、この方法で対応しています。一見困ったちゃんに見えますが、頑張ろうとしてできなかった、悔しいという気持ちを持っているので、その気持ちを大事にしています。こういう反応をする子は頑張れる子なので、伸ばしてあげたいな、と思います。

絵本の読み聞かせを7年間続けた結果

「将来自分に子どもが産まれたら、こんなことをしてあげたい」と思っていたことの一つに、絵本の読み聞かせがあります。

というのも、私が子どもの頃、母が毎日絵本の読み聞かせをしてくれたからです。http://hartmanscholar.com/

「そろそろ寝る時間だよ」と言われて布団にもぐりこみ、母の読んでくれる話を聞きながらウトウトする時間は、私の大好きなひとときでした。

子どもが0才の時は私も読み聞かせをする余裕はありませんでしたが、1才の誕生日に絵本をプレゼントされてからは、事あるごとに「絵本を読んで」と催促してくるようになり、布団に入って眠るときにも読み聞かせをする習慣が定着しました。

子どもが1才の時には1~2分で終わってしまうような絵本を読んでいましたが、2才、3才と成長するにつれて絵本を読む時間は伸びていき、幼稚園が終わる頃には一つの話を10分近くかけて読むようになってきました。

正直なところ、一日の仕事や家事を終えて疲れている時間に、10分間の絵本を読むのは体力的に辛い時もありましたが、「絵本は子どもの心を育てる」と聞いたので、頑張って読み聞かせを続けていました。

小学校1年生になると生活時間が変わり、寝る前の読み聞かせはなくなりましたが、学校で借りてきた本を読んであげることは続きました。正直なところ、「そろそろ自分で読んでくれてもいいのにな」と思う時もありましたが、時間の許す限り本を読んであげることを続けたところ、2年生になったある日、気がつくと自分で本を読むようになっており、それ以来、本を読み聞かせる機会はパタッとなくなりました。

小学校高学年になった今では、学校や図書館で借りてきた本を繰り返し読む、本好きの子どもに育っています。

本から得た知識を教えてくれたり、登場人物の心情を理解したりと、本が子どもの世界を広げてくれていることを実感しています。

お気に入りの絵本を「読んで」と持ってきた幼いころを懐かしく思いつつも、読書の楽しさが子どもに見についたことに、とてもうれしく思っています。

毎日変わる好き嫌い…

イヤイヤ期真っ盛りの2歳の娘…。それに加えて下の子が生まれたこともありさらにヒートアップ??

イヤイヤ期と甘えたい気持ちとお姉ちゃんになったという気持ちを毎日葛藤しています。http://www.globesonore.org/

その中で好き嫌いが困ったもの!

昨日は食べたのに…今日は食べない!や「いらない!」と言ったのに大人が食べてなくなった後に「食べるー!」と言ったり…。余裕がないとこのイヤイヤにはなかなか戦えません。

食べ物中で1番食べないのが緑のお野菜。誤魔化しながら口に入れても何故か敏感なセンサーがお口の中にあるようで器用にそれだけを口から出します。そして、全拒否??手に付いたら虫が付いてしまった時のようにブンブン手を振って取ろうとしたり、私たちに取って!とアピール。大きめのお野菜はそっと私たち親のお皿に入れる始末…。

ですが、最近ようやく少し食べれるようになってきました!

その方法がいくつかありまして…1つ目!「絵本と一緒ね!作戦」です!お野菜が出てくる絵本を用意して何度か読み聞かせ!ご飯の時に「〇〇の絵本に出てくるお野菜と一緒だねー!」と話しながら食べるとなんとパクッと!食べてくれました!また、絵本にも出てくるので野菜の名前をいろいろと覚えることが出来ます!

2つ目…「一緒に食べよう!作戦」です!

大好きなお母さんやお父さんの真似をしたいお年頃な娘。嫌だーと言ってしまう前に「お母さんこれ食べよう!〇〇も一緒に食べよう?」と誘い「せーの!」でパクッと一緒に食べることができるようになりました!

3つ目…「豆知識作戦」です!人参はうさぎさんが好きな食べ物なんだよーなどと知っている豆知識を食べながら教えていると子どもも楽しくなるようでパクパクと食べてくれるようになりました!

同じ子どもでもその時の気分などで食べる食べ物が違い困ってしまいます。これかも子どもにあったいろんな方法を見つけていきたいです!

これからはじまる毎日のお弁当作り

この春から長男が高校に入学したので、母としてのもう一つの仕事が増えてしまいました。お弁当作りです。

保育園、小学校、そして中学校の頃はすべて給食だったのでとっても助かっていました。しかしこれからは毎日のお弁当作りの献立に頭を悩ませそうです。

近頃はスーパーに行けば色々な冷凍食品や温めるだけのおかずが沢山販売されているので、それを利用しながら工夫をしてお弁当つくりをしていきたいと思っています。

私の子供の頃は冷凍食品など無かった時代でしたが、今では本当に便利になりました。簡素なお弁当箱にご飯とおかずがドン、ドンと載った無粋な弁当ではなくなっています。

それにお弁当箱を、にぎやかというか綺麗に魅せて、可愛く綺麗にお弁当が仕上がっていれば、冷凍のおかずだと分からないのではないかと思います。お弁当箱もいろいろな種類があり、さらにおかずを分けるプラスチックの仕切りにも柄がついているものもありますね。ただ、うちは高校生の男の子です。見栄えより量かもしれません。

それはそれで、私が息子の健康管理をしながらこれからのお弁当作りを楽しんでいけばいいと思っています。

今後の私の趣味の一つとして取り入れていけばいいのかもしれませんね。http://ifrs-rural.com/

子どもの身長を伸ばすために

お子さんが生まれると、「自分の背が小さいけれど、自分の子どもはどのくらい伸びるかしら」と心配になることもあるかと思います。

お子さんの身長を伸ばすためには、どのようにしたら良いのでしょうか。

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身長は「遺伝子」「食事」「運動」「睡眠」が大きく関わっていると言われています。

「遺伝子」はお父さんとお母さんの身長によるというものです。今では「お父さんお母さんの身長と性別」をもとにお子さんの予想身長を計算する公式もあります。

しかし、ご両親の身長が低いからといって、あきらめる必要はありません。

「食事」「運動」「睡眠」といった要素も身長を伸ばす要因です。

「背を伸ばす食事」というと、カルシウム=牛乳、と思うかもしれません。実はカルシウムは骨を太くしますが、身長を伸ばすにはたんぱく質が重要です。好き嫌いをしないことはもちろんですが、肉・魚・大豆といった良質なたんぱく質を意識して採るようにしましょう。

「積極的な運動」をすることは体の新陳代謝を促し、身長を伸ばすのに良い効果があります。

また、身長を伸ばす成長ホルモンは夜10時から2時までの間に出ると言われています。ですから、この時間には熟睡出来ているように、夜更かしをせずに、規則正しい生活をするようにしましょう。